何とか今年2回目のタイ旅行が決まりました。
人生で初めての海外での年越しとなる予定です。
予定は約1週間で、パタヤとバンコクに半分づつ滞在してバンコクのアイコンサイアムでとしこしn
2019-2020 タイでの年越し旅行

年末で航空券も高くなっているので、行く機会が無いと思っていましたが勢いで年末のタイ行きの航空券を購入してみました。
タイ航空での航空券

初めは、LCCのエアアジアなどの航空券で行こうと思っており航空券を見ていました。
11月の末頃は、65,000円ぐらいで販売されていましたがあっという間に85,000円ぐらいまで上がってしまいタイ航空の航空券とあまり価格の差が無くなってきましたので、タイ航空の航空券を購入することにしました。

タイ航空のホームページでは、上記のように110,000円を超える金額となっていました。

同じ航空券をHISで調べてみると2万円ほど安く販売していましたので、HISでタイ行きの航空券を購入。
LCCの航空券と比べて10,000円程高くなりますが、手荷物の重量も緩くなりますし機内食も出るようになりますのでそんなに高くないですね。

タイ航空の航空券のメリット

最初は、LCCで行くことを考えていましたので到着する空港は、ドンムアン空港です。
いろいろ調べたらドンムアン空港からは、大好きなパタヤへの移動は大変です。
前回パタヤへの移動で利用したベルトラベルが、2015年で営業を辞めてしまったみたいです。
その為、パタヤに向かうにはタクシーに乗って向かうか路線バスを乗り継いでパタヤ行きのバスが出ているバスターミナルへ向かっていくしかないようです。
タイ航空が到着するスワンナプーム空港からは、ベルトラベルのバスでパタヤのホテルまで送迎をしていただく事が可能です。
今回のタイ旅行も一緒に行く方が、バンコクでの年越しの花火を見たいようですのでパタヤとバンコクが半分づつとなっています。
最終日帰るときは、バンコクからスワンナプーム空港へ向かうことになりますのでその時も地下鉄で行くことができます。
